Tournament article

DAY4

  • 松山の後輩! 比嘉一貴さんがローアマを獲得

    松山の後輩! 比嘉一貴さんがローアマを獲得

    松山英樹が「将来、今の自分の立場になってくれれば嬉しい」と、大いなる期待を寄せた。今年、81回目にローアマに輝いたのは、松山の後輩。東北福祉...

  • 片山晋呉はただ一人40代のV争いを終えて

    片山晋呉はただ一人40代のV争いを終えて

    40代の孤軍奮闘は、実らなかった。片山は、「僕が予想していたイーブンパーだった」と、自身の目標スコアで終われたが、「でも勝つためには、ダメで...

  • 李京勲(イキョンフン)は「心残り」

    李京勲(イキョンフン)は「心残り」

    9月に連覇を達成した韓国オープンに続いて次は、初の日本のナショナルオープンを、と意気込んだ李(イ)だったが、「今日は苦しいゴルフになってしま...

  • 池田勇太が負けて笑顔

    池田勇太が負けて笑顔

    池田が、負けて笑顔で上がってきたのは初めてではないか。誰より自分に厳しい男は、どんな負け方でも自分を許すということはない。もちろん、今回も...

  • 松山英樹が初のゴルファー日本一に

    松山英樹が初のゴルファー日本一に

    今年のマスターズで優勝争いした男が、日本で初メジャーを獲った。今年はアダムがヒデキを連れてきた。4年ぶりの舞台はプロ初出場にして、世界の技を...

DAY3

  • 李京勲(イキョンフン)は一歩後退も「自信、あります」

    李京勲(イキョンフン)は一歩後退も「自信、あります」

    先輩のH・W・リューと、3日目にして韓国勢の最終組でコースに出た李(イ)は序盤こそ、3番から連続バーディを奪うなど順調にホールを重ねていたも...

  • 1週間で2勝の快挙!? 池田勇太が1打差に

    1週間で2勝の快挙!? 池田勇太が1打差に

    一昨年の初の日本一からこれで3年連続のV争いだ。今年は最終日を前に、大学の7つ下に1打差と迫った。9番でチップインバーディを奪ったあとから10、...

  • 松山英樹が単独首位に

    松山英樹が単独首位に

    今年のマスターズで優勝争いを演じた男が最終日を前に、単独首位に踊り出た。プロ初出場の舞台で、初の日本タイトルを視野に入れた。3日目も1万人を...

  • 石川遼は最後に見せ場も

    石川遼は最後に見せ場も

    3日目は、最後にやっと見せ場を作った。最後もまたラフからラフを渡り歩いてしまった18番で、約20ヤードのアプローチをチップイン。劇的バーディに万...

  • 松山の後輩! アマチュアの比嘉一貴さんが66で回る

    松山の後輩! アマチュアの比嘉一貴さんが66で回る

    上がりのみごとな連続バーディで、比嘉さんが66で回ってきた。決勝ラウンドは、2人2サムのラウンドで、高校1年生の中島啓太さんとの直截対決は、どち...

  • 片山晋呉は43歳のV争いに誇りと、幸せと

    片山晋呉は43歳のV争いに誇りと、幸せと

    3日目にして「今週一」が出た。413ヤードの11番パー4で、45度のウェッジを握った126ヤードの2打目は、それにしてはギャラリーの反応が薄かったのが...

DAY2

DAY1

PREVIOUS