Tournament article

DAY4

  • 小山内護「今年はキャディと2人でツアーを盛り上げます」

    パッティングのイップスを中尺パターで克服し、昨シーズンから復活のきざしが見えていた小山内護が単独2位につけた。「まだ2戦目から上出来、上出...

  • ブレンダン・ジョーンズ「今年は良い年になる!」

    米下部組織ネーションワイドツアーの資格で出場権を手に入れて、米ツアーに本格参戦した昨シーズン。しかしBCオープンで一度は2位につけながら、...

  • 杉原輝雄「70歳になっても予選を通りたい」

    表彰式で、つるや株式会社の西村文延・代表取締役社長と掛け合い漫才だ。スピーチに熱がこもる社長に、杉原がちゃちゃを入れる。「社長!! ハナシ...

  • 豪州勢が2週連続優勝

    12番でボギー。室田淳に並ばれた。それでも、ブレンダン・ジョーンズは「負ける気がしなかった」。トラブルを迎えても、強い気持ちは消えなかった。...

  • 清水一浩が、自己ベストの単独3位

    昨年のチャレンジトーナメントランク5位の資格で今季前半戦の出場権を持つ清水一浩が、自己ベストとなる単独3位に。この週はずっとパッティングの...

  • ジュニアボランティアが活躍!!

    のべ246人のボランティアのみなさんにご協力いただいたつるやオープン。最終日には、地元関西のジュニアたち21人が、マーカーとして活躍してくれまし...

DAY3

DAY2

  • 室田淳が単独首位に

    この日2日目に69をマークした杉原輝雄に、「ゴルフは、奇跡が起きるからいい!」と感嘆の声を上げた室田淳も、ドンより18歳年下ながらシニア世代。...

  • 兄は決勝進出できず・・・中西兄弟が明暗

    今週は、「兄弟でプレーオフ」が目標だった。開幕直前、2人でそう話し合っていた。「それだけに、残念です・・・」と直人。そんな弟の手を握り締め「僕...

  • 杉原輝雄が決勝ラウンド進出

    あたりは静かな興奮に包まれていた。489ヤードの最終9番。距離が長く、難易度1位のパー4で、杉原がパーオン成功。スプーンで手前花道から転がして...

  • こちらもシニア世代社長でプロのグレッグ・ホプキンス

    終始、ピンと胸を張り気丈にプレー。コースでカメラを向けられると、大きく手を振って応えてみせる愛想ぶりだ。同組の選手のプレーには、「ナイスバ...

DAY1

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