Tournament article

DAY4

  • 清田太一郎「楽しめました!」

    この難コースで一時は、首位に2打差まで詰め寄る好プレー。昨年のチャレンジトーナメントランク2位の資格で参戦の清田が優勝争いの末に、7位タイ...

  • 武藤俊憲「150%の力で振ってしまった」

    2週連続の夢は、さっそく2番パー4で崩れ去った。飛ばし屋だけに、ケガも大きい。「ミスをするような場所ではなかったのに・・・バカですね。意識しな...

  • 深堀圭一郎「やれることはやりました」

    12番から連続バーディを奪って通算6アンダー。一時は首位に2打差まで詰め寄った。さあこれから、というときに躓いた。15番パー4。スプーンで打っ...

  • 鈴木亨「小さくなってしまったけれど」

    1番ティのスタートコールが、おごそかに告げた。「この日最終日が40回目の誕生日、鈴木亨!」。いっせいに沸き起こったギャラリーの拍手に見送られ...

  • 藤田寛之「芹澤さんのおかげです」

    やっぱり、師匠は偉大だった。たったひとこと言われただけで、不振から脱出できた。おまけに、最終日には6アンダー65をマークして、日本郵船提供の...

  • 川原希「また負けちゃった」

    12番から4連続バーディ。「今日はティショットがフェアウェーにあったので、アイアンでせめていくことができました」。好調のショットで、横尾を猛...

  • “ふれあい、感動、そしてチャリティ”をテーマに!!

    三菱ダイヤモンドカップゴルフが、大会独自の“チャリティ基金”を設立されたのは2003年。以来、“ふれあい、感動、そしてチャリティ”をテーマに、...

  • 横尾要「内容では負けている」

    約4年ぶりの通算5勝目を手にしながら、「僕はこのままじゃいけないんです」と、横尾は言った。最終日は、日大同期の賞金王・片山晋呉と最終組でプ...

  • 横尾要が4年ぶりのツアー通算5勝目

    ウィニングパットを決めて、思わず天を振り仰ぐ。喜びと同時に、こんな思いがこみ上げてきて、目を閉じた。「ああ、今日は疲れたなぁ・・・って」。難コ...

DAY3

DAY2

DAY1

  • 葉偉志が単独首位

    実際は右手で持っているけれど、ひだりうちわで余裕のポーズ!?台湾の葉偉志(よういし)が、2位と2打差の単独首位に立った。午後スタートのこの...

  • “ふれあい、感動、そしてチャリティ”がスローガン!

    三菱ダイヤモンドカップゴルフは、大会にかかわるすべての人が、チャリティに参加するしくみです。だから会場で行われるイベントも、ほとんどがチャ...

  • 深堀圭一郎「ひとつ以上の貯金ができたようなもの」

    会場の狭山ゴルフ・クラブは距離が長い上にラフが深く、待ち受けるグリーンは固くて速い。「人対人・・・というより、ここではコース対自分。コースと、...

  • 伊藤涼太が競技失格

    先週のマンシングウェアオープンKSBカップで、自身初の棄権をしたばかり。悪夢は、これで終わりではなかった。この日初日のことだ。158ヤードの12...

  • 武藤俊憲「群馬の風が、世界一ということを証明したい」

    日本プロから始まった“全英オープン日本予選ランキング”で、現在2位。「・・・いえいえ、まだまだ先の話だし。いまは人ごと」としながらも、ひそかに世...

  • 吉永智一「僕も続きたくて」

    先週、初優勝をあげた武藤俊憲や近藤智弘、星野英正らと同級生。特に武藤は、吉永と同じファイナルQT組だった。武藤が同ランク35位で、吉永が37位...

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