今平 周吾

今平 周吾 (29歳)

イマヒラ シュウゴ

Shugo IMAHIRA

ダイヤ

日本

日本

プロフィール

今平 周吾

トップ10率6割前後という圧倒的な安定感で2018、19年と賞金王に輝いたが20-21年シーズンは1勝したもののトップ10率が約4割と降下。史上4人目となる3季連続賞金王は逃した。歴代5位の41試合にまで伸びていた連続試合予選通過も21年『パナソニックオープン』でストップ。自ら「ショットに苦しんだ」と総括した悔しいシーズンとなった。埼玉栄高校1年時の08年『日本ジュニア』で松山英樹らを抑えて優勝し、翌09年に高校を中退して渡米。フロリダ州のIMGゴルフアカデミーで2年間腕を磨いた。米国滞在中には『全米ジュニア』でベスト8に入っている。帰国後、11年に19歳でプロ転向し、14年はチャレンジで2勝を挙げて賞金王に。翌15年に初シードをつかむとグングン上昇する。17年の『関西オープン』で初日から首位を守って初優勝。翌年は賞金王にまで上り詰めツアーを代表する存在となった。

年齢
29歳
生年月日
1992年10月02日
身長
165cm
体重
67kg
血液型
AB型
出身地
埼玉県
出身校
創学舎高等学校
所属先
ダイヤ
ゴルフ歴
8歳〜
ツアープレーヤー転向
2011年12月05日
ツアーデビュー戦
アマチュア時代の戦歴
06・07関東ジュニアゴルフ選手権優勝、08日本ジュニアゴルフ選手権優勝、09全米ジュニアゴルフ選手権ベスト8

パフォーマンス

2022 上位スタッツ

  • 平均ストローク

    Rank
    4
  • 平均パット

    Rank
    5
  • バーディ率

    Rank
    6

2014 上位スタッツ

  • ドライビングディスタンス

    Rank
    1T
  • フェアウェイキープ率

    Rank
    1T
  • サンドセーブ率

    Rank
    1T

通算成績

パフォーマンス
(アマチュア時代)

2011 アマチュア時上位スタッツ

  • 平均ストローク

    Rank
  • 平均パット

    Rank
  • パーキープ率

    Rank

アマチュア時通算成績

  • ツアー勝利数

    0
  • 18H最少スコア

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