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リシャール・ミル チャリティトーナメント 2026

阿久津未来也がぶらり、グルメ旅 🍴 ギャラリープラザをご案内

選手会長の阿久津未来也(あくつ・みきや)が、会場のギャラリープラザをぶらり散策。
地元グルメを探索して歩いた。




ただ、時は第2ラウンドのスタート直前。
練習の合間をぬっての“視察”で、ポケットマネーの持ち合わせはなかった。

まずは、見て歩くだけ訪問予定だったが、地元の方々から暖かいおもてなしを受けた。

まずは、石川県のお米から作られている「マルサン純米酢」特製のお酢ドリンクを“食前酒”がわりに、「能登牛パイ」などをごちそうしていただき「ウマい」「イケる!」と、舌鼓。


北陸地方の名産「ガスエビ」はそれでなくとも幻と言われるほど希少品だが、その生を試食できるのは、ご当地ならでは。




「いいんですか!」とパクリと、「ぜんぜん魚介の臭みとかもなくて、さらッと食べれる!」

JGTOのSNSチームの動画班に向けての“食リポ”も完璧にこなした。



石川は米どころ。
「やっぱり、そうですか!今週は白飯がおいしいもの」。
地元産「トキ米」は、5キロで3500円也。
「余裕で持って帰れますね」と、購入意欲もそそられる。

そのほか、「プロアマの日に、コースでいただきました。美味しかった!」という地元ソウルフードの「いか団子」や、
奥能登の希少なお塩や、ブルーベリーのクレープなど、美味しそうなグルメが盛りだくさん。




すべて回り切れないままスタート時間が来てしまったが、「紹介しきれないくらい美味しいものがたくさんあります。ぜひゴルフだけでなく、ギャラリープラザにも立ち寄っていただき、たくさんお買い物をしてくださいね」と、アピールしていた」。


本大会は、能登半島や熊本地震をはじめ、地元還元のチャリティを掲げて行われています。各所には、募金箱も設置しております。
観て、食べて、楽しみながら、チャリティにもぜひ、ご協力ください。

プロのサイン入りグッズがあたる選手会のチャリティガチャも人気ですよ!

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