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i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘 2026

玉城と服部が首位、日髙が15番でホールインワン=同一ホールで今週3人目📺達成の瞬間を動画でもどうぞ!

玉城と服部が首位、日髙が15番で3人目のホールインワンを達成


予選2ラウンドが終了し、通算3アンダー・53位タイまでの71人が、19日の最終ラウンドに進出した。


首位は、2打差をつける通算12アンダーで、玉城海伍(たまき・かいご)服部雅也(はっとり・まさや)の2人。
特別協賛アイシグリーンシステム株式会社契約の伊藤有志(いとう・ゆうし)が3位。



そのほか、16歳の加藤金次郎(かとう・きんじろう)が、昨季フェアウェイキープ率1位の勝亦悠斗(かつまた・ゆうと)と共に3打差の通算9アンダー、4位タイからACNツアーの最年少優勝に挑む。


この日は、プロ20年目の日髙将史(ひだか・まさし)が、初日の安保卓哉(あぼ・たくや)と、伊藤有志(いとう・ゆうし)に続いてこれまた15番のパー3で、同一ホール3人目となるホールインワンを達成。


実測179ヤードに対して、7番アイアンを握った快挙の瞬間を、JGTOのインターネットライブ中継もばっちり捉えた。


2つ前の13番で連続ボギーを打っていた。
「きょうはピン位置も難しくて。パーを拾いきれずに悪い流れだったんですけどラッキーでした。一撃で復活できた」。


通算6アンダーの25位タイで、19日の最終ラウンドに進出し、「明日はやる気しかないですね」。
株式会社ACNグループ提供の賞金10万円にもニコニコだった。








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