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松山英樹が7位に浮上(米ツアー)

米アリゾナ州のTPCスコッツデールで行われている「WMフェニックスオープン」は第3ラウンドが終了し、松山英樹が後半15番から3連続バーディを奪うなど「66」で回り、首位と3差の通算11アンダーの7位タイに浮上した。


ボギーは3パットで先行させたスタートの1番のみ。
最後の18番では、ボールのありかも定かでないような深いラフから2打目を乗っけてみごとなパーセーブ。

2016年と17年の歴代覇者が、今年も熱狂ファンを沸かせている。

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