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i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘 2026

「62」の塩見が単独首位、安保に続いてホストプロの伊藤も同一15番でホールインワンを達成

大会初日が終了し、9アンダーの「62」で回った塩見好輝(しおみ・こうき)が、2位に2打差の単独トップに立った。


塩見は朝練で見違えた


通算7アンダーの2位タイに、野澤竜次(のざわ・りゅうじ)板東寿匡(ばんどう・としき)の2人。

プロ6年目の26歳、板東はスタートの1番で、いきなり約10メートルものバーディパットを沈めて波に乗り「コースとの相性は良いはず。このまま行きたいな…」などと、思いを語った。


⛳板東寿匡(ばんどう・としき)


さらに6アンダーの4位タイに、15番で人生初ホールインワンを達成した新人の安保卓哉(あぼ・たくや)ほか、6人がひしめく。


安保は人生初ホールインワン



ACNツアー史上最年少Vがかかる16歳の現役高校生プロ、加藤金次郎(かとう・きんじろう)は12人が並ぶ5アンダーの10位タイ⇒金ちゃんが挑む金字塔


そのほか、この日は午後から出たホストプロの伊藤有志(いとう・ゆうし)もまた15番でホールインワンを達成し、安保と共に、株式会社ACNグループ提供の一律賞金10万円を獲得。
スコアは4アンダーの「67」でまとめて首位と5打差と、上々のスタートを切っている。


⛳特別協賛アイシグリーンシステム株式会社の契約選手です 📺動画チャンネル「JGTO TV」でもばっちり生配信されました

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