諸藤 将次

諸藤 将次 (37歳)

モロフジ マサツグ

Masatsugu MOROFUJI

BJC

日本

日本

プロフィール

諸藤 将次

 沖学園高校2年の2002年に、当時16歳の最年少で『九州アマ』を制覇。ジュニア時代から卓越した飛距離で話題になっていた。翌03年の『久光製薬KBCオーガスタ』では4日間の平均飛距離314.13ヤードを記録し、プロを抑えて堂々の1位となった。 日本大学を2年で中退して06年にプロ転向するが、そこからがイバラの道。10年までの5年間はツアーに出場しても8割近くは予選落ちだった。10年のシーズン中に意を決して肉体改造に着手。体幹を鍛えて持ち前の飛距離に安定感が加わった。 そして迎えた11年、『フジサンケイクラシック』で初優勝を飾る。悪天候の影響で36ホールに短縮された同大会で第1ラウンドを終えて1打差の首位。最終ラウンドでは69をマークして大会3連覇がかかっていた石川遼らを抑えた。 13年は左手親指を痛めて序盤で離脱。14年は1試合も出場できなかった。今季は特別保障制度で復活を目指す。

メディア情報
公式HP
http://masatsugu-morofuji.com/
    年齢
    37歳
    生年月日
    1985年08月01日
    身長
    180cm
    体重
    75kg
    血液型
    A型
    出身地
    福岡県
    出身校
    日本大学
    所属先
    BJC
    ゴルフ歴
    2歳〜
    ツアープレーヤー転向
    2006年06月01日
    ツアーデビュー戦
    2006年08月24日 アンダーアーマーKBCオーガスタ
    アマチュア時代の戦歴
    2002 九州アマ 優勝 2003 世界ジュニア 5位

    パフォーマンス

    2020-2021 上位スタッツ

    • 平均ストローク

      Rank
    • 平均パット

      Rank
    • パーキープ率

      Rank

    2022 上位スタッツ

    • サンドセーブ率

      Rank
      1T
    • フェアウェイキープ率

      Rank
      1T
    • トータルドライビング

      Rank
      1T

    通算成績

    パフォーマンス
    (アマチュア時代)

    2006 アマチュア時上位スタッツ

    • 平均ストローク

      Rank
    • 平均パット

      Rank
    • パーキープ率

      Rank

    アマチュア時通算成績

    • ツアー勝利数

      0
    • 18H最少スコア

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