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JAPAN PLAYERS CHAMPIONSHIP by サトウ食品 2026

1Rが終了、決勝進出をかけた2Rも進行中です

2日目も小雨が降る中、選手会主催大会が進行中です。

この日は、6時28分から前日サスペンデッドとなっていた第1ラウンドの残りを再開。
順位が確定し、7アンダーで競技を終えていた平本世中(ひらもと・せじゅん)が単独トップに立ちました。

1打差の2位に今年の日本プロ勝者のレフティ、細野勇策(ほその・ゆうさく)ら5人。
2打差の7位には池田勇太(いけだ・ゆうた)ら8人。
昨年覇者の生源寺龍憲(しょうげんじ・たつのり)をはじめ、大会会長の阿久津未来也(あくつ・みきや)や、大会実行委員長の勝俣陵(かつまた・りょう)らが2アンダーの55位タイ。

54歳239日差の直接対決中の倉本昌弘(くらもと・まさひろ)と、加藤金次郎(かとう・きんじろう)は、加藤が1アンダーの75位、倉本が5オーバーの154位から巻き返しを狙います。

決勝進出をかけた第2ラウンドは、6時50分からスタートしています。


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