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石川は2位で最終日へ「リフレッシュして、良い準備をして、良いゴルフができるように」(米二部ツアー)
テキサス州のタスコサGCで行われている米二部ツアーの「オキュネットクラシック」は13日、第3ラウンドが終了し、石川遼(いしかわ・りょう)が首位と4打差の通算9アンダー、2位で最終ラウンドへ向かう。
2ラウンド終了時に、トップに立ったチャン・キムは、通算6アンダーの14位に後退。
杉浦悠太(すぎうら・ゆうた)は通算3アンダーの31位タイから上昇をにらむ。
プレー後の石川の談話(PGAツアー提供)「コンディションはきのうとあまり変わらないのかなと思いながらプレーしていたんですけど、そんなにみんなスコア伸びていなかったですし、自分も近くのチャンスにつけられなかったので、難しかったのかなという印象ですね。まだコーンフェリーツアーで優勝争いしたことないので、優勝争いできるように、というのがまずひとつ目標で、ここまでいいゴルフができているので、また明日に向けてリフレッシュして、良い準備をして、良いゴルフができるように頑張りたいです」













