サン・クロレラ クラシック 2006

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  • ROUND 4
  • Updated 08/06 14:56
Position Score Player Money Rank Today Hole 1 2 3 4 Total Share
1 -5 谷原 秀人 1
0 FIN 70 74 67 72 283 ¥30,000,000
2 -4 富田 雅哉 25
-4 FIN 72 68 76 68 284 ¥8,760,000
-4 宮本 勝昌 27
-3 FIN 76 67 72 69 284 ¥8,760,000
-4 藤田 寛之 15
-1 FIN 73 74 66 71 284 ¥8,760,000
-4 P・マークセン 36
0 FIN 72 69 71 72 284 ¥8,760,000
大会名称
サン・クロレラ クラシック
開催回数
第7回
開催期間
2006年08月03日~08月06日
開催コース
小樽カントリー倶楽部
公式サイト
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主催
北海道放送株式会社
特別協賛
株式会社サン・クロレラ
協賛
テレビ協賛各社
後援
(財)日本ゴルフ協会
北海道ゴルフ連盟
北海道
小樽市
札幌市
小樽商工会議所
(財)北海道体育協会
(株)東京放送
(株)北海道新聞社
(社)日本ゴルフトーナメント振興協会
(社)全日本ゴルフ練習場連盟
特別後援

協力
小樽カントリー倶楽部
特別協力

賞金総額
150,000,000円
優勝賞金
30,000,000円
優勝副賞
北海道放送杯 提供:北海道放送(株)
サン・クロレラ杯 提供:(株)サン・クロレラ
サン・クロレラA/サン・クロレラドリンク1年分 提供:(株)サン・クロレラ
特撰花器「おたる」 提供:小樽市
ローアマ

特別賞
  • ホールインワン賞
    No.17H(決勝ラウンド/複数均等割)
    ¥2,000,000- 提供:(株)トーシン
  • 最多バーディ賞
    72ホールにおいてバーディ以上を一番多く記録した選手(複数均等割)
    ¥2,000,000- 提供:(株)サン・クロレラ
  • ドライビングディスタンス賞
    大会4日間においてNo.9H/No.16の平均飛距離最長者(複数均等割)
    ¥300,000-、健茶王1年分(該当者全員)提供:カルピス(株)
  • コースレコード賞
    63ストローク以下(現在のレコードを下回り且つ大会4日間でのベストスコア/複数の場合先にアテストをした者)
    ¥100,000- 提供:小樽CC
予選カットラウンド
Round 2
上位カットライン
上位 60位 タイ
組合せ
1日目:2Way 2日目:2Way 3日目:1Way 4日目:2Way
ドライビングディスタンス
09番ホール 16番ホール
出場選手
144名

前売り券

前売通し券(4枚つづり・各日共通券4枚+女性無料券1枚)
前売券購入特典:プレゼント抽選引換券
【価格】 8,000円

当日券

8月3日(木)・4日(金) 2,000円
8月5日(土)・6日(日) 3,000円

大会の模様は下記テレビ局でお楽しみください。

放送日 放送時間 放送ラウンド 放送局
2006年08月03日 16:54~17:50 Round 1 道内放送(VTR)
2006年08月04日 16:54~17:50 Round 2 道内放送(VTR)
2006年08月05日 14:00~15:24 Round 3 TBS系列全国28局ネット(生放送)
2006年08月06日 15:30~16:54 Round 4 TBS系列全国28局ネット(VTR)

※放送日時および放送内容は変更になる場合がございます。

  気象区分 風向き 風速(m/秒) 気温(度/摂氏) ギャラリー数
DAY1: 晴れ

3.0
29.0
1,906人
DAY2: 晴れ
北北西
2.0
25.2
2,428人
DAY3: 晴れ

2.0
24.6
4,663人
DAY4: 晴れ
東南東
1.9
32.1
6,928人

谷原秀人が今季2勝目

谷原の視線が止まった。18番グリーン横の手動式スコアボード。しばらく凝視したまま動かない。 「目を、疑っていたんです。2人とも、ボギーだったんだ、と」。 ひとつ前の組で回っていた藤田とマークセンのことだ。 通算5アンダー首位タイのまま、ホールアウトしたものとばかり思っていた。 だから、自ら18番のティショットを左林に打ち込んだときに「終わった」と思い込んだ。 しかし、2人が18番で揃 ...

DAY4

平塚哲二は“アーメンコーナー”のワナにはまって2位タイ

一時は3打差の単独トップ。しかし、その差もあってないようなものだった。本人も、十分すぎるほどに分かっていた。「勝負は、上がり3ホールだと」。  ...

DAY4

宮本勝昌がアルバトロスと最多バーディ賞受賞

難コースに初日76を打って85位と出遅れながら、2日目に急浮上。67で回って9位タイで決勝進出。そして、終わってみれば首位と1打差に、悔やまれるのは最終日。10番でのダブルボギーだ。  ...

DAY4

富田雅哉が自己ベストの2位

最終組の7組前。通算4アンダーでホールアウト。そのときのゲーム展開では、トップ10に入れるかどうか、といったところだった。  ...

DAY4

プラヤド・マークセン「今日はアンラッキーな日」

15番からの連続バーディで、にわかにチャンスがめぐってきた。小樽のアーメンコーナーで、波乱の展開。上位が次々とスコアを落として通算5アンダーの首位タイに6人。マークセンも名を連ねて迎えた最終18番。  ...

DAY4

田村尚之さんがべストアマチュア賞受賞

タフな戦いだった。平均飛距離265ヤード。「僕は飛ばないほうだから」という田村さんにとって、ツアー最長の7,509ヤードは、一筋縄ではいかなかった。  ...

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