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中日クラウンズ 2022

第2Rが終了。第3Rは第1組が12時50分からスタート

降雨の影響などにより、前日29日に第2ラウンドを残していた67人の競技を朝7時に開始し、12時04分に終了。

通算1オーバー59位タイまでの65選手が決勝ラウンドに進んだ。

 

第3ラウンドは12時50分に、それぞれ第1組が1番と10番ティからスタートする。



第3ラウンドの組み合わせ 



第2ラウンドを終えて、通算8アンダーの首位には19歳の金子駆大(かねこ・こうた)と韓国の黄重坤(ハン・ジュンゴン)、ベテランの竹谷佳孝(たけや・よしたか)と豪州出身のブラッド・ケネディの4人が並び、竹谷、黄、金子の最終組は、1番から14時30分にティオフ。

 

大会史上3人目の連覇がかかる岩田寛は、通算6アンダーの5位タイから14時10分にスタートする。

 

そのほか初優勝からの2週連続優勝がかかる桂川有人(かつらがわ・ゆうと)が、岩田らと並ぶ5位タイにつけ、最終組のひとつ前(14時20分)に入った。



スコア速報



19歳の金子が最終組でスタート

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