大山どりカップ 2022
首位とは2打差の4位からスタートした坂本柊人。プレーオフには1ストローク足らずに4位タイに終わった。悔やまれるのは17番パー5でのパーパット。...
今年の3月に中央学院大を卒業したばかりの坂本柊人が4アンダー67でラウンド。通算6アンダーとして、前日の20位タイから首位と2打差の4位へと大き...