サン・クロレラ クラシック 2012

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  • ROUND 4
  • Updated 07/29 14:37
Position Score Player Money Rank Today Hole 1 2 3 4 Total Share
1 -15 B・ジョーンズ 1
-2 FIN 69 66 68 70 273 ¥30,000,000
2 -13 李 丞鎬 25
-2 FIN 69 70 66 70 275 ¥12,600,000
-13 @松山 英樹 -
-3 FIN 71 66 69 69 275 ¥0
-13 塚田 好宣 21
+1 FIN 67 68 67 73 275 ¥12,600,000
5 -11 K・アフィバーンラト 17
+2 FIN 68 70 65 74 277 ¥7,200,000
大会名称
サン・クロレラ クラシック
開催回数
第13回
開催期間
2012年07月26日~07月29日
開催コース
小樽カントリー倶楽部
公式サイト
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主催
北海道放送株式会社
特別協賛
株式会社サン・クロレラ
協賛
ダンロップスポーツ㈱、トヨタ自動車㈱、ほけんの窓口グループ㈱、㈱アートネイチャー、㈱エービーシー・マート、すしざんまい
後援
(公財)日本ゴルフ協会・北海道ゴルフ連盟・北海道・小樽市・札幌市・小樽商工会議所
(財)北海道体育協会・(株)TBSテレビ・(株)北海道新聞社
(一社)日本ゴルフトーナメント振興協会・(社)全日本ゴルフ練習場連盟
特別後援

協力
小樽カントリー倶楽部
特別協力

賞金総額
150,000,000円
優勝賞金
30,000,000円
優勝副賞
サン・クロレラA/サン・クロレラドリンク各1年分 提供:㈱サン・クロレラ
特撰花器「おたる」 提供:小樽市
ローアマ
ベストアマチュア杯 提供:北海道放送㈱

特別賞
  • 最多バーディ賞
    4日間計72ホールにおいてバーディもしくはバーディより良いスコアを一番多く記録した者(決勝ラウンド進出者のみ)
    ¥2,000,000-(複数均等割) 提供:㈱サン・クロレラ
  • ホールインワン賞
    17番ホール(190yds)決勝ラウンド2日間
    ¥1,000,000-(複数均等割) 提供:すしざんまい
    本マグロ1本(200kg以上)※本マグロは達成者全員
  • ドライビングディスタンス賞
    大会4日間での平均飛距離の最高を記録した者(9番ホール、16番ホール)
    ¥500,000-(複数均等割) ほけんの窓口グループ㈱
  • コースレコード賞
    62ストローク以下(現在の記録:2010石川遼63ストローク)【現在のコースレコードを下回り、且つ大会4日間でのベストスコア】
    ¥300,000-(複数の場合、先にアテストした者) 提供:小樽カントリー倶楽部
予選カットラウンド
Round 2
上位カットライン
上位 60位 タイ
組合せ
1日目:2Way 2日目:2Way 3日目:2Way 4日目:2Way
ドライビングディスタンス
09番ホール 16番ホール
出場選手
138名

※高校生以下、65歳以上の方は無料
※期間中は混雑が予測されますので、会場へはできるだけ公共交通機関のご利用にご協力ください

前売り券

4枚つづり、各日共通券4枚+女性無料券1枚+プレゼント引換抽選券
※前売購入特典:選手の愛用品他(ゴルフグッズ、大会オリジナルグッズなど)ギャラリープラザにて抽選会を行います。引換抽選券を会場にご持参ください
【価格】 8,000円

当日券

予選ラウンド 2,000円
決勝ラウンド 3,000円

大会の模様は下記テレビ局でお楽しみください。

放送日 放送時間 放送ラウンド 放送局
2012年07月26日 16:49~17:45 Round 1 HBC/道内ローカル
2012年07月26日 23:50~24:45 Round 1 HBC/道内ローカル
2012年07月27日 16:49~17:45 Round 2 HBC/道内ローカル
2012年07月28日 14:00~15:24 Round 3 TBS系列28局ネット
2012年07月29日 15:30~16:54 Round 4 TBS系列28局ネット

※放送日時および放送内容は変更になる場合がございます。

  気象区分 風向き 風速(m/秒) 気温(度/摂氏) ギャラリー数
DAY1: 晴れ

5.0
26.0
2,702人
DAY2: 曇り

2.0
29.0
2,747人
DAY3: 晴れ
西
6.0
31.0
3,861人
DAY4: 曇り
北東
3.0
24.0
5,737人

ブレンダン・ジョーンズが今季2勝目

ジョーンズが今季2勝目をあげた。大会は2勝目。思い出の小樽でリベンジにも成功した。 粘り勝ちだった。1打差の2位から出た最終日は膠着状態の「心理戦」。 塚田好宣とがっぷり四つに組んだまま、互いに身動きが取れない。もたつく塚田に付け入れそうで、付け込めない。 募るイライラも、9番あたりで爆発寸前。「それから10番、11番、12番・・・と、良い悪いのアップダウンが激しくて。制御も効かなく ...

DAY4

塚田好宣は「落ち目になる前に勝ちたい」

3日目まで首位を守った。単独トップで出た最終日は、しかしそれまでのようにはいかなかった。「何が足りなかったのか。気持ちか、技術か」。  ...

DAY4

李丞鎬(イスンホ)は「次は逃さず優勝出来れば」

1番で3パットのボギーもめげずに「チャンスを待った」。それから3つのバーディで、膠着状態の優勝争いに割って入った。「でも13番からバーディが来なくて。もったいなかった」と、2打差で初優勝を逃して悔しがる。  ...

DAY4

松山英樹さんは史上初のアマV2を逃す

結局、首位との2打差が如実に語る。「ショットの不安が取り除けなかった分。それが結果的に、差に出るのかな」と松山さんは言った。前日3日目の上がりの3ホールで、すっかり払拭出来ていたはずだった。  ...

DAY4

ディフェンディングチャンピオンは31位タイに

小樽で連覇を狙った池田勇太は、31位に終わった。巻き返しを期した最終日も伸び悩んでイーブンパーに終わり、バーディ戦にも加わることが出来なかった。  ...

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