日本プロゴルフ選手権 日清カップヌードル杯 2010

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  • ROUND 4
  • Updated 05/16 14:35
Position Score Player Money Rank Today Hole 1 2 3 4 Total Share
1 -10 谷口 徹 2
-2 FIN 69 68 65 68 270 ¥28,000,000
2 -9 平塚 哲二 5
-1 FIN 68 64 70 69 271 ¥14,000,000
3 -7 藤田 寛之 1
-2 FIN 67 70 68 68 273 ¥9,520,000
4 -4 上平 栄道 18
-3 FIN 71 68 70 67 276 ¥6,720,000
5 -3 片山 晋呉 16
+2 FIN 66 70 69 72 277 ¥5,600,000
大会名称
日本プロゴルフ選手権 日清カップヌードル杯
開催回数
第78回
開催期間
2010年05月13日~05月16日
開催コース
パサージュ琴海アイランドゴルフクラブ
公式サイト
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主催
社団法人 日本プロゴルフ協会
特別協賛
日清食品ホールディングス株式会社

協賛
株式会社パサージュ琴海

後援
文部科学省、長崎県、長崎市、西海市、時津町、
社団法人長崎県観光連盟、
社団法人長崎国際観光コンベンション協会、
日本テレビ放送網株式会社
特別後援

協力
社団法人日本ゴルフ用品協会
特別協力
長崎新聞社
賞金総額
140,000,000円
優勝賞金
28,000,000円
優勝副賞
日清カップヌードル10年分 提供:日清食品株式会社
龍馬が愛した長崎の逸品詰め合わせ 提供:長崎県
ローアマ

特別賞
  • ホールインワン賞
    17番ホール
    ¥2,000,000-(期間中・複数均等割) 提供:TV協賛各社
  • ベストスコア賞

    ¥500,000-(期間中・複数均等割) 提供:パサージュ琴海アイランドゴルフクラブ
予選カットラウンド
Round 2
上位カットライン
上位 60位 タイ
組合せ
1日目:2Way 2日目:2Way 3日目:1Way 4日目:2Way
ドライビングディスタンス
04番ホール 10番ホール
出場選手
144名

中学生以下無料
5月12日(水)練習ラウンドは
ギャラリー入場料無料(写真撮影可)

前売り券

4日間各日共通券4枚・記念品(大会オリジナルキャップ)引換券1枚
【価格】 10,000円

当日券

予選ラウンド(木・金) 4,000円
決勝ラウンド(土・日) 6,000円

大会の模様は下記テレビ局でお楽しみください。

放送日 放送時間 放送ラウンド 放送局

※放送日時および放送内容は変更になる場合がございます。

  気象区分 風向き 風速(m/秒) 気温(度/摂氏) ギャラリー数
DAY1: 晴れ
西南西
3.0
20.2
6,557人
DAY2: 晴れ
北北西
2.0
22.0
6,547人
DAY3: 晴れ
南西
3.0
22.0
10,361人
DAY4: 晴れ
南西
3.0
23.2
11,667人

谷口徹が第78代目のチャンピオンに

優勝スピーチで、満員の観衆からクレームだ。「聞こえないよ!」。高性能のマイクも拾えない。肝心のチャンピオンの声が、ギャラリースタンドまで届かない。「あまりにプレーに集中していたから。声の出し方も忘れていた」との弁明も、相変わらずかすれ声のまま。最終日はあまりの激闘に、「疲れました」と小さくつぶやく。精魂尽き果て、直後はどうしても腹から声が出せない。それほどに苦しい戦いだった。 2010年度の ...

DAY4

平塚哲二は「前よりは強くなっている」

最終18番は、谷口徹に追いつく絶好のチャンス。3メートルのバーディチャンスは鋭い目つきでラインを読む姿にも凄みがあって、谷口にも「平塚は絶対に入れてくる雰囲気があった。“プレーオフかあ、うざいなあ”と思った」と、戦意喪失 ...

DAY4

藤田寛之「まだ日本一のプロではないのかな」

かねてより、公約に掲げてきた国内メジャー初制覇はその第1戦で、早速チャンスが訪れた。最終日は首位と3打差からのスタートに「誰が勝ってもおかしくない展開」。優勝候補の一人として気合い十分で臨んだが、「自分は一歩、遅れていま ...

DAY4

上平栄道が自己ベストの単独4位に

最終18番は、グリーンの左端から右端まで打つような、長い長いバーディパット。3メートルも残してしまった。  ...

DAY4

深堀圭一郎がシード権の確保に大きく躍進

自身2度目の会長職に復帰した今季は、本業では2010年度のシード権の確保という大事なノルマも抱えている。  ...

DAY4

今日の“勇太”

ホストプレーヤーの連覇はかなわなかった。その代わり、子供たちに大きな夢を残した。最終日はスタートの1番ホールで行われた「キッズファミリー」は、地元・長崎県下のジュニア30人と、出場選手が手をつないで入場するセレモニー。  ...

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