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今年もたくさんのご支援を受けて/スナッグゴルフ全国大会(7月14日)

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  • 皆で一緒にほおばったランチのカレー。美味しかったねBYキャプテン孔明
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  • 6年ぶりの出場で張り切っていた河野もこの笑顔! 楽しかったね。
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  • 異種競技で感極まる初出場の日高。33歳です。
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  • 2年ぶりにチームを引っ張った孔明。プロ一丸で、ゴルフの楽しさを精一杯に伝えた
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  • スナッグゴルフの生みの親! アントンさん(中央)みんなでゴルフをいちから学べる。素晴らしい道具を開発してくださってありがとうございます!

各地区予選を勝ち抜いた33校・計173人のスナッグキッズが福島県のグランディ那須白河ゴルフクラブ・NASUコースに集結。7月14日に行われた「第17回スナッグゴルフ対抗戦JGTOカップ」で、日ごろの練習の成果を競いました。

新たにスイスの高級腕時計「リシャールミル」のサポートを受けて行われた本年度は上位3校に、9月21日の「韓日スナッグゴルフ交流戦(韓国開催)」の出場権も与えられることになり、”日本代表権”をかけて、例年にも増して真剣そのもの。

そんな子どもたちの熱いプレーを今年もたくさんの方々が支えてくださいました。

公益財団法人ジュニアゴルファー育成財団のみなさん。
大会共催者の一般社団法人日本高等学校ゴルフ連盟のみなさん。
今年から、特別協賛という形でご支援をいただくことになった「ディライトワークス株式会社」のみなさん。
大会後援の公益財団法人ベルマーク教育助成財団のみなさん。

北海道や沖縄県など、遠方から遠征してくる学校の航空チケットをご提供くださった特別協賛社のANAのみなさん。
「スナッグゴルフ支援プロアマチャリティコンペ」を開いて、参加プロから寄金を集めてくださった栄和リサイクルのみなさん。
ジャックバニーのおしゃれなデザインで、子どもたちの揃いのキャップとウェアを特別に作ってくださった株式会社TSIグルーヴアンドスポーツのみなさん。
雨中の戦いで、ペコペコの選手たちのお腹を「めざめるカラダ朝カレー」で満たしてくださった、ハウス食品のみなさん。
カレーの味を引き立てる、美味しいお米は会津産のコシヒカリ! 県産の桃のデザートに加えて子どもたちみんなにJAキャラクターの「笑味ちゃんノートと3色ボールペン」をプレゼントしてくださったJA福島中央会のみなさん。
子どもたちのがんばりを、新聞やウェブなどで取り上げてくださった福島民報社のみなさん。キャラクターグッズの「伝次郎ストラップ」と「伝次郎消しゴム」の可愛らしい参加賞もありがとうございます!

「C1000レモンウォーター」でプロや子どもたちの乾いた喉を潤してくださったハウスウエルネスフーズ株式会社のみなさん。
優勝校の副賞として「ニシゴーヌクッキー」をご提供くださった西郷村教育委員会のみなさん。
出場選手たちのおやつに「ポテまんこと”ポテトまんじゅう”」と、参加賞として「ニシゴーヌタオル」をご用意してくださった、地元西郷村のみなさん。
雨中の中、スコアラーなどで運営にご協力くださったNPO法人西の郷スポーツクラブのみなさん。
今年もハイレベルなコースコンディションを作ってくださった、開催コースのグランディ那須白河ゴルフクラブのみなさん。道具を提供してくださった、日本スナッグゴルフ協会のみなさん。

子どもたちの宿泊費や遠征費を捻出してくださったのは、今年も心優しき大勢のプロゴルファーのみなさんでした。
そして、何よりこのハレの日にこそ子どもたちのそばに寄り添い、雨中の全力プレーで子どもたちを励まし、大会を盛り上げてくれた”JGTOドリームチーム”のみなさん。
孔明キャプテンの所属先「株式会社プレナス」さんは、Hotto Mottoで使えるお食事券を子どもたちみんなに贈ってくださいました。
今年も子どもたちにとっておきの思い出をプレゼントしてくれて、ありがとうございます。
”JGTOドリームチーム”の応援団をつとめてくれた西郷村のゆるキャラ「ニシゴーヌちゃん」とゴルフタウンしらかわ推進協議会の「ゴルバックくん」もありがとう。
今年は共催者でスナッグゴルフの”生みの父”テリー・アントンさんも表彰式のプレゼンターとして駆け付けてくださいました。
今年もみなさまのおかげで安全、無事に大会は終了しました。
本当にありがとうございました……!



※協賛社のみなさまの掲載につきましては順不同とさせていただきます。どうぞご了承ください。

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