富士カントリー可児クラブチャレンジカップ 2011

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『富士カントリー可児クラブチャレンジカップ』第2回の優勝者は白潟英純

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  • 白潟英純と富士カントリー可児クラブ理事長 丹羽那一様(右)

チャレンジトーナメント第3戦『富士カントリー可児クラブチャレンジカップ』最終日は、白潟英純がトータル8アンダーでまわり、2位のK・T・ゴンを1打差で振り切り、優勝を果たした。

白潟はこの優勝で、賞金180万円を獲得、今季の獲得賞金を212万4687円とし、チャレンジトーナメント賞金ランキング2位に躍り出た

優勝した白潟には来週開催される『日本ゴルフツアー選手権 Citibank Cup Shishido Hills』(6/2~6/5 宍戸ヒルズCC)の出場権が与えられる。

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